1.ボート下が100m!!

パラオにはドロップオフのポイントが多く、
船の下が水深100mなんて事も。

エントリー後、目的の水深まですぐに到着、
ドロップオフに沿って遊びながら浮上。
水深10以浅にはサンゴが広がり癒されながらの減圧停止は
パラオのテクニカルならでは!!

2.群れの中での減圧

とにかく生物の豊富なパラオの海。
減圧中にナポレオンフィッシュと戯れ、バラクーダの群れに遭遇!!
運が良ければカジキやイルカに会えるかも!?

水深40mを超えると、レクリエーショナルダイビングの範囲では
なかなかお目にかかれない珍しい生物が豊富に生息しております。

深度下での滞在時間を延ばすことの出来る
テクニカル・ダイビングならゆっくり写真を撮ることが出来ますよ。

3.水深50mでも27℃

パラオの水面付近の水温は28-30℃。
水深50mでも27℃以上あります。

世界に数多く存在するテクニカル・ダイビングポイントの中でも
これだけ水温から受けるストレスが少ない海は他に類を見ません。

4.水深50mから見る水面

どこまでも続く青い海!!!
パラオの海は透明度が高く、
ストレスを感じることなくダイビングを楽しむことが出来ます。

水深50mから見る水面はパラオのテックダイビングならではの光景!!

さぁ!!
水面近くを泳ぐダイバーはどれくらいの大きさに見えると思いますか??

5.TECレックダイビング

パラオにある沈船の多くは
水深20-30mの所に沈み全長100mを超える船体も存在する。

TECダイビングでのアプローチが望ましいポイント。
TECダイビングでしか行くことの出来ないコースが存在する。

より深くパラオの沈船を知りたいのであれば
TECレックダイビングが最適だろう。

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